元気で楽しいまちづくりネットワーク:元気・まちネット:この法人は、広く一般市民を対象として、地域のもつ豊かな自然を活かし、都市と農山・漁村の人的交流を促しながら、自然体験・環境教育・福祉と健康を充分享受出来る機会をつくります。会員で元気なまちを見学したり、地元の人たちとの交流を通して講演会/講習会を催しながら、自然豊かな郷土を誇れる環境発掘と、元気で楽しい住民参加型のまちづくりを立案・構築し、自然豊かで元気溢れるまちを創造し、次世代に引き継ぐことを目的とします。
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トップページ事業紹介出羽の国・古代ロマン冒険紀行>実施予算案、期待される効果、関連資料・参考資料
ことのはじまり
コンセプト
具体的な内容と計画
実施タイムスケジュール案
実施予算案
期待される効果
関連資料・参考資料
実施予算案

コース下見:
10名×5日間/1コース×(宿6,000+交通費4,000)=¥500,000
(学生5名、教授1名、応募者3名、歴史家1名、合計10名)
@ コース下見@500,000-×3コース×3回(春・夏・秋) ¥4,500,000
A 下見勉強会その他:(リーフレットやマップ作成、歴史勉強会) ¥500,000
B パンフレット、ポスター作成(シンボルマークのデザイン含む) ¥1,500,000
C 案内板・誘導サインの作成(シンボルマークのデザイン含む) ¥1,500,000
D HP作成、告知・募集 ¥1,000,000
E 企画会議・雑費(予備費):(県、自治体、観光協会、旅行会社) ¥500,000
合計@〜E=¥9,500,000
期待される効果

山形(地方)と都市(首都圏)、人と人との交流促進
山形(地方)と都市(首都圏)からの情報の同時発信
郷土の自然・歴史・文化の再発見、(驚き、愛着、郷土愛)
山、里山・棚田、川の暮らしや生活文化の再発見
出羽の森構想、最上川のクリーンキャンペーン
食文化、健康・癒しへの寄与
経済効果(観光振興)
関連資料・参考文献

義経記、トランヴェール(JR東日本発行)
奥の細道紀行
イザベラ・バードの「日本奥地紀行」:平凡社発行
世界遺産保有地域の先進的な取り組み:(別添資料参照)
南フランスのロードサイド・アーキテクチュア:鹿島出版会
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